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参加者は都道府県中学校体育連盟の学校に在籍し、各ブロックの競技要項により全国大会参加資格を得たものに限る。 |
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学校教育法第83条の各種学校(1条校以外)に在籍し、都道府県中学校体育連盟の予選会に参加を認められた生徒であり、「参加資格の特例」の諸条件を具備したもの。 |
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参加生徒の引率者・監督は、出場校の校長もしくは教員とする。 |
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団体戦のマネージャーまたはコーチは、出場校の校長が認めたものとする。その際、コーチ確認書(承認書)を大会参加申し込み時に送付する。 |
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本大会は、コートマット(10面)を使用する。 |
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参加選手並びに監督は、団体戦・個人戦の出場を問わず、開会式には必ず参加する。 |
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監督・マネージャーまたはコーチについても、この大会が学校管理下の大会であることを認識し、その品位を守るために、服装を整えるとともに、選手の健康管理と掌握に努め、大会運営に協力する。 |
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団体戦の選手変更および監督・マネージャーまたはコーチの変更については、疾病や傷害など特殊な場合のみとし、監督会議の開始前に書面によって大会事務局に申し出ること。 |
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団体戦でベンチに入れるのは、監督、エントリーされた選手、マネージャーまたはコーチとする。 |
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個人戦でベンチに入れるのは、監督を基本とした2名までとする。監督以外の者がベンチに入る際は、入場許可申請書を大会参加申し込み時に送付する。ただし、シングルスにおいては練習相手として1名が入場できるが、練習終了後、直ちに退場しなければならない。 |
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試合前の練習時間については、あいさつの後団体戦は3分ずつとし、番号の若いチームから行う。個人戦については、同時に3分間行う。 |
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団体戦については、試合の進行状況により、最初から3コート並行で実施することがある。また、2試合先取した時点で試合は打切りとし、第2ダブルスは行わない。 |
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すべてのゲーム中に、一方のサイドのスコアが11点になったとき、60秒を超えないインターバルを認める。 |
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第1ゲームと第2ゲームの間、第2ゲームと第3ゲームの間に120秒を超えないインターバルを認める。 |
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シャトルがインプレーでないときに限り、プレイヤーはマッチ(試合)中アドバイスを受けることがてきる。プレイヤーはインターバルを除き、マッチ(試合)中、主審の許可なしにコートを離れてはならない。 |
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競技中の汗拭きは、マッチ(試合)を中断しないように心がける。また、水分補給については主審の許可を得て行い、スクイズボトルを使用する。 |
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競技会場内では健康上の理由から冷房(エアコン設備)を使用する。 |
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使用器具は、平成19年度(財)日本バドミントン協会検定合格器具とする。ただし、シャトルの銘柄は、次のとおりとし、室温にあったものとする。【ヨネックス:トーナメント、ゴーセン:ゴーセン・フェザー10、メトロ:FDーEX、ミズノ:SKYCROSS EX、薫風:マッチポイントプルマ99、RSL:No.1ターニー、モアジャパン:モア・ウルトラセレクト (予定)】 |
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競技中の服装は、色付きの着衣を使用する場合は、(財)日本バドミントン協会審査合格品とする。
上衣の裾は下衣の中に入れて競技する。防汗や整髪のために、はちまきの使用は認めるが、体裁良く結ぶこと。 |
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上衣の背中中央部には、縦15cm、横30cmの範囲内に校名及び姓の表示をすること。日本文字(楷書)で明記すること。同姓の場合は名前の一文字を小さく入れること。
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応援は、中学生らしくまとまったものであること。 |
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プログラム等に誤字・脱字がないように留意するが、訂正があれば、受付時に配布する書面にて、監督会議前に申し出ること。申し出により、後日大会本部より正誤表にて訂正する。 |
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練習会場はブロック別に設定しているので、詳しくは別紙練習会場一覧表を参照すること。練習会場では係員の指示に従うこと。 |
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観客席にあるコンセントの使用は厳禁とする。 |
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式典について |